ドクターメロのマゾ化洗脳病院 伽藍メロ
Dr. Mero’s Masochistic Brainwashing Hospital




作品紹介
普通の病院だと思いやって来た事故の後遺症の男と不眠症の男、しかしここはサドのドクターメロが院長を務め患者を洗脳しマゾ化させる精神病院であった。男達は強制入院させられドクターメロの狂った検診や治療を受けるうちに服従するようになり、いつしかそれが快感となってマゾ化されていく。マゾ化された男達はドクターメロの思惑通り自ら退院を拒み、高額な入院費を払い続けながら、ドクターメロが考案する新たな過酷治療の実験台として使われ、ドクターメロの趣味と富を満たすための金を生む肉人形にされる。そして散々体を酷使され全財産を吸い上げられた患者は無用となりゴミ同様に廃棄処分される。
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検温と称して指をアナルに挿入して体温を計る

男性器の治療としてブジーを尿道に刺し拡張

舌の検査としてペニバンを履いて患者にフェラチオをさせる。





ドクターメロはアナルの検査として玉コンニャクを患者のアナルに次々と押し込む、その数なんと50個である、そして患者が苦しみまくると排泄させ「アナルがコンニャクを製造している、ウミガメの産卵」などと言って大爆笑する、しかし玉コンニャクが全部出て来ないのでフィストをアナルに挿入して残りの玉コンニャクを手で取り出す。


ペニバンを装着しアナルを犯しまくる
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